どーも、子どものころ、母から餃子包みをひたすらとやらされていた親男です。
さて。
そのおかげもありまして、いまだに餃子包みのコツはなんとなく覚えています。
数日前から、我が家の食いしん坊大将の次男坊ピノッキが。
「ねぇお父さん、今度一緒に餃子つくろう」と言っていましたので。
本日は5時くらいから二人で餃子をつくってました。
目標は餃子100個。
我が家の餃子はさっぱり小ぶりな餃子なので。
1人10個や20個はぺろりと行けるはず。
だから、6人家族だと100個くらいはつくらないといけないわけです。
白菜をザク切って(今日は次男坊のリクエストで白菜餃子)。
中玉を1個まるまるフードプロセッサーでみじん切りにして。
塩を振る。
水気が出るまで。
その間に二人でニラを切ったり、合わせ調味料を用意したり。
せっせと働く父子。
そして。
白菜を絞りに絞って。
全部を混ぜ合わせて。
餃子の餡の完成。
そしたら。
次女ぽにちゃんが。
「ぽにちゃんもやりたいー」と餃子包みに手を挙げてくれたので。
3人で100個を包み上げました。
2人ともだいぶうまくなりました。
ということで。
3人の協力プレーの餃子づくりは以下の通りです。
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つーことで。
この餃子を今から妻ベリーさんが焼いてくれます。
餃子100個パーティーの開始であります!
食うぞー。