どーも、世に満ち溢れるコマーシャルな12月の雰囲気が大嫌いな親男です。
(わざとらしい感じと流れるクリスマスソングの全般が嫌いです。)
さて。
ですが。
自分の家でささやかながら子どもたちが楽しむ姿を見るのは好きです。
クッキーをつくったり(わが家の場合はケーキではなくクッキー)。
丸ごとのトリを切り分けて食べたり。
山盛りのマッシュポテトに飾り付けしたり(映画「未知との遭遇」みたいだな。。。)。
下の子チームがクリスマスにプレゼントを開けて大騒ぎしたり(上の子チームも昔は大騒ぎしたものであります)。
そんな家族の記憶は。
きっと私達夫婦のかけがえのない思い出になることでしょう。
。。。
。。。
。。。
。。。
。。。
。。。
。。。いや。
ちょっと待て。
ちょっと待てよ。。。
今年のサンタさんへのリクエストを下の子チームから聞いてねー。
忘れてた❗️
のか?
それとも妻ベリーさんは聞いているの?
👇️
👇️
👇️
今、横にいたから聞いてみたら、ベリーさんも聞いてないとのこと。。。
どーすんの?
子どもってサンタさんの存在の有無を問わず(「いる」んですけどね。。。)。
エックスマス(この言い方、自分的に気に入ってます。。。)が近づいたら、欲しいものを親に匂わせてくるものなんじゃねーの?
マジでどーすんの?
試しに。
次女で4番目のぽにちゃん(小1女子)に聞いてみたら。
「おいしいチョコがほしいの」とのこと。。。
いや。
プレゼントって。
そーいんじゃないんじゃない?
消え物でいいの?ホントに?
はてさて。
どーしたもんだろ。。。
(今思ったんだけど、日常生活で「はてさて」ってほぼ使わないなー。ってどうでもいいけど。)
ということで。
どうしたもんでしょう。
このままではサンタさんがフィンランドから各国に出発しちゃうよ。
わが家がプレゼントお届け先のリストから外れちゃう。。。
という言い回しはさておき。
ホントどーしたもんでしょう。。。
