どーも、故郷が好きではない親男です。
(雰囲気が暗いところとか。愛着も何もないとことか。)
さて。
まあ、そんな故郷は出たくて出たくて仕方なくて。
ようやく出れたようなところなわけで。
愛着なんてあってたまるかって感じです。
が。
下の子チームと3人で帰省しました。
(上の子チームと妻ベリーさんは数日後追いかけてきます。)
3人で降り立った故郷の駅。
とりあえず昼時だったので、郷里のソウルフードを食べてみたり。
雪国仕様で長靴を履かされた下の子チームは。
雪がまったくない雪国に憤慨したり。
ということで。
取り立てて書くことが本気で。
まったくない帰省。
暇ちんな感じであります。
