どーも、字が下手なので手書きでなにかしなくてはいけないのが極めて嫌な親男です。
さて。
ワシは。
字が下手です。
ドヘタです。
しかも低学年の頃に誰からも書き順をただしてもらうこともなかったので。
ワシの書き順はメチャクチャで。
今でこそホワイトボードを使った研修講師はすることがなくなりホッとしていますが。
使っていた当時のワシの板書を見た方の。
信頼感はウナギ下がりだったことでしょう。。。
(今はホワイトボードを使うことは皆無で、全部PCで完結するのでありがたいことであります。)
で。
なんで「字」のことを書いているのかと申しますと。
時節柄、子どもたちの書き初め宿題があって。
子どもたちが「字」を書く風景がそばにあるからです。
そんでもって。
問題なのは。
小3坊主の書き初めで。。。
字の巧拙は置いておくとしても。
家中が墨だらけになるという。。。
まず洗面所が壊滅的打撃を受け。
洗面台はもちろん。
壁のクロスも。
床も点々点と。。。
そして。
妻ベリーさんが怒髪天を衝くことになるのが。。。
カーテン。。。
レースのカーテン。。。
陽光を受けて白く輝くはずのカーテンが。
薄曇り色。
手の跡がわかる薄曇り。。。
撒き散らした挙げ句。
んな、めっちゃ目立つところも汚し倒して。
書き初めテロであります。
ということで。
ベリーさんは結局カーテンを買い換えました。。。
小3坊主なりに忠実に頑張って冬休みの宿題を遂行した結果。
家計にプチ打撃。
ほんに。
ままなりませぬものです。
