どーも、はなきんデータランドな夜、いかがお過ごしですか、親男です。
(まったく誰にも響かない言い回しを使い続けたい、そんなおっさんであります。)
さて。
常日頃、ブログを書きながらも。
どなたからも読まれていないような錯覚を覚えるのは。
たぶん「はてなブログ」のスターの機能を取っちゃっているからかもしれません。
反応ねーなー、ワシのブログって、なんて。
(妻ベリーさんはインスタで数万人の方がフォロワーでいますから、さぞかし反応もあることでしょう。うん、羨ましくなんかないやい。)
というような裏寂れたブログでもたまにコメントを頂戴することがあります。
これがワシ的には本当にありがたく。
おっさん一人で有頂天ホテルであります(三谷幸喜語)。
で、頂いたコメントは👇️。
おそらく比較的近い世代で、仕事と子育て(うちは一人娘)をしておられる男親としていろいろと共感したり、我が家では経験できないような家族のエピソードを追体験させてもらっております。 いつもの投稿と違って、長女さんのことは驚きましたが、ご家族にとってはとても大事なことだと思いました。 (私も、小5の娘が今後どうなっていくか戦々恐々としている部分もあります。) 娘さんから逃げないことは親として重要ですし、問題が起こったらなるべくその場で対応するのがよいのは分かっていますが、 こちらが感情的になっている時に感情のまま向かうのが良くない時もあると思いました。 長女さんのことに次男さんや次女さんと変わらないくらい大事に思って関心を持ち続けているのだということをさりげなく伝えながら、でもダメなことはダメだと冷静に叱れるような関わりが私もできたらと思いました。 (長文申し訳ありません。普段コメントしませんが、これからも無理はしすぎず、ブログどうぞがんばってください)
そして、このコメントを頂戴したのは👇️の記事です。
能天気で。
愚痴ばっかで。
文法もへったくれもないメチャクチャブログではありますが。
この記事の時は。
めずらしく暗くて。。。
自分自身、んな暗いことをいきなり書かれても。
読む人はイヤだろうなぁなんて思っていたので。
コメントを頂けただけで。
なんだか救われた気がします。
その記事を書いた時は(てか今も)。
正直に書いたつもりで。
そういったところを汲んでいただけて。
ホントにありがとうございます。
またひょっとしたら。
うっかりと、こんな感じの暗い記事を書くかもわかりませんが。
どうぞ見捨てないでくださいね(って、おっさんからそんな風に言われたかねーよ、気持ち悪いな)。
ということで。
ワシ、いつも思うんですよね。
人生には裏も表もあるって。
よくインフルエンサー的な人々は。
表の部分を誇張して羨望と金を集め、承認欲求を満たすわけですが。
表の部分ばっかでたまるかよ。
てかウソだろバーカって思うわけです。
なので泥くさい子育て。
子育ての裏側。
親の葛藤なんかをちゃんと書けたらなって思うわけであります。
兎にも角にも。
コメントをお寄せいただき、ありがとうございました。
励みになりマッスル。
頑張りマッスル。
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こういうふざけた態度を取るからよくないんだよなぁ。。。
でもホントにありがとうございました!
