どーも、時間旅行系で好きな物語は「ズッコケ時間漂流記」な親男です。
さて。
いやマジでガチで面白くて小学生の頃に衝撃を受けました。
ズッコケシリーズの中でも特に名作だと思います。
(あまり親から子へ個別の本は勧めたくないのですが、長男坊や次男坊にも勧めちゃったくらい好きです。(彼らも面白かったと言ってくれてご満悦父さん))
で。
時間のことです。
最近、なんか自分の感覚が狂っていると思うんですよね。
一ヶ月前のことをまるっきりすっかり忘れていたり。
20年前からがあっという間な感じがしつつ。
遠い過去だという認識もあったり。
4年前にあった旧友は先日会ったような気もするし。
相当昔に会ったような気もするし。
歳を取ったら時間が早く感じるという、あまりにも有名なジャネーの法則も。
ワシの感覚は反例になっちゃうんじゃないのかな。。。みたいな。
で、何に困るってこともないんですけど。
いつも妻ベリーさんと「あれってもう5年前だよ、こえ〜」みたいな感じで話す程度です。
時間の感覚が狂うというのはよくないことだって。
確か昔、藤子・F・不二雄さんのSFで読んだ気がします(ワシは小学生の頃からFさんの大ファン)。
いよいよワシのこのポンコツ脳みそも焼きが回ってきたのかな。。。
まだもう少し頑張ってほしいよ。
ガンバ!(古語)
ワシのカンピューター(古語)。
ということで。
だから何ってことを書いてんだ、という自覚があるうちはまだマシかもですね。
きっと本気で焼きが回ったら、そんなことも関係なく書き散らすことになるんでしょう。
そうなってもどうぞ見捨てないでくださいね。
そうそう。
時間と言えば。
ワシが小学生の頃にズッコケシリーズでタイムスリップものがあって。
「ズッコケ時間漂流記」というのですが。
それが凄い面白いんですよ。
つい子どもたちに勧めちゃいました。
。。。
。。。
。。。
。。。って。
あれ?
なんかこのネタ。
前に書きましたっけ?
