親男日誌 ―4人きょうだいとベリーさんと私―

都内で夫婦共働き、4人の子育て(ナルニア物語と同じ男→女→男→女)、妻はベリーの暮らしのベリーさん、そんな家族のお父さんのブログです

【人として】WEBの投稿は「感謝」と「応援」に限る

どーも、そもそもこのブログを再開したきっかけがネット上のちょっとした嫌味に対するものだったという後ろ向き太郎こと親男です。

(そーいうのに反応して怒っていると多分無駄に寿命を削るは、結局同じ穴の狢になるはで、ロクなことないんでしょうけど。。。ちなみにその時の(記念すべき再開第1回目の)記事はこちら→「おもちゃ買ってないだけじゃん。」というレビューに考えること

 

 

 

さて。

 

 

 

ささやかながら。

 

 

私が決めているWEB上の行いの一つに。

 

 

もしもどこかのサービスで感動したり、感謝したりしたら。

 

 

それを問い合わせ窓口に還元する、というものがあります。

 

 

 

 

そのルールは実に簡単。

 

 

 

 

 

誰でも年に何回かは。

 

 

リアルの現場で。

 

 

マジで助かった~、とか。

 

 

ホントに感謝!!!、みたいなことをしてもらうことってありますよね。

 

 

そしたら、そのリアルの現場で感謝を伝えるのは人として当然として。

 

 

さらにできるだけ早めに。

 

 

その方が所属しているサービス提供主体の法人のWEBサイトへ行き。

 

 

今回の一件を感謝と共に報告・共有するというもの。

 

 

 

そうすれば。

 

 

その素晴らしいサービスを提供してくれた方を応援することもできますし。

 

そういった方を育んだ法人や企業の風土も応援できますし。

 

もしも対外的に残るような掲示板のようなものであれば。

 

その感謝の気持ちは他の誰かの参考になるかもしれないってことで。

 

近江商人の「三方よし(売り手よし、買い手よし、世間よし)」的な感じで。

 

いい雰囲気です。

 

 

 

ちなみにこれまで私は。

 

子供(2歳くらいの長男坊)が忘れた大事なリュックをバスの運転手さんたちがリレーして届けてくれたこと。

 

紳士服売り場の店員さんがとても熱心でこちらの困りごとに先回りして対応してくれたこと。

 

都の施設で子供と私が困っているときにマニュアルにはないだろう配慮をしてもらったこと。👈Now!(昨日)

 

みたいなことがあった時に。

 

すぐにその会社や法人のWEBサイトで感謝を伝えるようにしています。

 

 

 

確かに。

 

私自身。

 

WEB上のネガティブな書き込みを何かのサービスを選ぶ時の参考にしたことは。

 

実際、多々あります。

 

参考にならないとは言い切れません。

 

 

 

ただ。

 

 

それはわかるのですが。

 

私自身はネガティブな体験をしたら、もう二度とそこは使わないってだけで。

 

できれば、その後の自分の時間を1分1秒でも費やすのは嫌なので。

 

無視します。

 

どうせそんなところなら、他の誰かが何かネガティブなことを所詮は書きますので。

 

 

 

ということで。

 

 

ちょうど昨日。

 

 

そういったことがあり。

 

 

さっそくお礼をしたので。

 

 

直情型の猪突猛進的な自分にしては。

 

 

なんか結構案外ありなルールだなと。

 

 

思っているので、記事にしてみました。

 

 

 

届け!感謝。

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そういうサービスをできる人ってドヤ顔してないのも個人的には好き ©親男

 

で、ちなみにこのルールはベリーさんも似たような感じでやっていて。

 

さっき話していたら👇みたいな記事をベリーさんも挙げてました。

www.berry-no-kurashi.com

 

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